バンコク

東南アジアの乾季は最高

バンコクでは4月が最も暑く気温は40度を超える。11月からのクールシーズンは夜遊びに最適で、夜のお姉さん達が一斉にオシャレを始める。ニューハーフのオネーサン達も多く、スタイルも顔立ちも見事。盛り場はスクンビット通りソイ1〜23まで2km以上も続く。
海外生活の醍醐味

海外生活三大特技で1年の半分は東南アジア

マイル集め、リモートワーク、ローコストライフの3つの特技で早期の海外セミリタイアライフを成功させた。日本と海外で半分ずつ生活することで、同じレベルの生活を低コストで行える。マイルを駆使して好きなときに好きな国で暮らすことができれば、贅沢と節約の使い分けができる。
カンボジア

現地通貨の管理と家計簿アプリ

海外生活では通貨や価格の表示に戸惑い、お釣りの紙幣やレシートで財布がパンパンになるので、家計簿アプリを使って管理。マルチ通貨に対応していない普通のアプリで、現地通貨や前回持っていった通貨の金額を収入として計上し、手持ちの現金の残高を記録。
カンボジア

成都では激カラの麻辣火鍋がイチオシ

他の人が知らないことや、周りの人たちが旅行先に行ったことが少ない国や地域に行った場合、知っていることや経験が少ないことで他の人と差別化され、優越感を感じる。中国の内陸部など、まだ経験者が少ない地域を訪れると、より優越感を感じる。
上級国民・下級国民

上位2割の上級国民のための国

日本の年金制度は破綻している。この国は上位2割の上級国民のために成り立っている。早くからセミリタイア生活にチャレンジ、年金に頼らない人生設計。行き過ぎた節約はメンタルを痛めるため節約と贅沢を使い分ける。最強の独自年金は公的年金に頼らず、生涯現役で稼ぎ続けるビジネスモデルの確立だ。
マイルの達人

海外でのSIMはAirSIMが1枚あればOK

AIRSIMはクラウドSIMという、世界100ヶ国以上で使えるSIMカードです。海外に行くまえにアプリでプランを購入しておくだけで、現地についたときに自動的にインターネット設定をしてくれる便利なSIMです
マイルの達人

海外生活史上、最大の焦り

コロナが流行し始めた時、タイのドンムアン空港で、海外生活史上最大の焦りを経験した。搭乗するはずだった便が直前にフライト休止となり、生まれて始めて空港のカウンターでエアチケットを買った。
AIの時代

ChatGPTの出現でフリーランスの時代が到来

ChatGPTはリモートワークやノマド生活を送る人々の生産性を劇的に向上させる。細切れの時間を有効に活用でき、ノーコードアプリの開発にも適している。コロナ禍の影響でテレビ会議やWEBセミナーが増え、フリーランスの時代が到来した。もはや会社の嫌な人間関係に縛られる必要がなくなった。
セミリタイア・FIRE

生活レベルを柔軟にコントロールしたい

東南アジアでは同じ金額で3倍の贅沢ができるが、節約も大切。海外のドミトリーハウスに泊まることで、生活レベルを柔軟にコントロールすることができ、自分が理想とするお金に見合った生活レベルで暮らすことができる。ドミトリーハウスでは様々な人と出会い、楽しい体験をすることができる。
カンボジア

東南アジアでは配車アプリGrabは必須

海外での生活を楽しむためには自由に移動できることが重要。東南アジアの配車アプリではGrabがダントツ。バイク、トゥクトゥク、自家用車、タクシーなど、どんな乗り物でも予約できる。特にプノンペンではトゥクトゥクの数が多く予約すれば1分以内に現れるので、移動が非常に楽だ。