東南アジア

海外生活での自炊と外食の選択

海外生活では自炊と外食の選択が重要な課題となる。毎日が和食のレストランや居酒屋での食事となると、予算的に厳しいので、外食は屋台での料理が気軽だ。
ビジネスモデル

見込み客との会話記録が最も重要

ビジネスにおいて、既存客と見込み客の重要性は異なるが、両者に対するアプローチの違いを理解する必要がある。見込み客は信頼関係を築くことが重要であり、提供する情報やサービスに反応するまでに時間がかかることもある。クライアントや見込み客とのコンタクトを詳細に記録することで、効果的な顧客管理ができる。
セミリタイア・FIRE

セミリタイアと断捨離

断捨離の方法は色々あるが、捨てるのではなく、何も考えずに段ボールに詰め込んでいく封印法を用いることで、少しずつ自分の意識から切り離すことができる。これは会社員からフリーランスへの移行にも同じ考え方が適用され、副業からスタートして徐々に自由な生活を手に入れる方法が現実的だ。全てをスパッと割り切るのではなく、少しずつフェードアウトしていけば良い。
セミリタイア・FIRE

海外での節約術と食事のストレス

海外の日本人向けスーパーやは品揃えが豊富で便利だが、価格が高い。特に日本から輸入される食品や飲料は割高になる。節約するためには選択肢がある環境が大事で、食べたいものを我慢しすぎるとストレスが溜まる。セミリタイアライフを楽しみながら健康に気を配るために、贅沢と節約のバランスを保つ工夫が必要。
ビジネスモデル

アウトプットがなければ時間の無駄

情報収集は大切だが、インプットだけで満足しては意味がない。学んだことをアウトプットする習慣が効果的な生産性向上の方法だ。アウトプットしたものを繰り返し思い出す仕組みづくりが重要。
上級国民・下級国民

上級国民が作る騙しの構図

上級国民はフリーランスや自営業者に制約を課す一方で、自分たちのビジネスモデルを維持している。マイホーム購入の幻想を振りまいて、下級国民をローンで縛り付けている。貧富の差は上手に隠されているように見えるが、まもなく「騙しの構図」も化けの皮が剥がれるだろう。
セミリタイア・FIRE

生涯現役を続けるための早期FIRE

フリーランスとしての生涯現役・セミリタイア生活は、現役とリタイアの融合を意味し、現役を続けるためにセミリタイアを選択する。自分の好きなことを仕事にし、自由な働き方を追求し、ビジネスモデルの構築やサブスクリプションの力によって成功を収めることが重要である。
コロナと隔離生活

驚きのの賄賂文化・東南アジアはドラマの世界

東南アジアの賄賂文化がバンコク市内で公然の秘密となっている。警察官が交通違反を犯したドライバーから賄賂を要求し、ビザやワークパーミットの更新でも賄賂が必要とされている。コロナ禍でも賄賂が横行し、隔離ホテルでは特定のアイテムを手に入れるために賄賂が使われていた。
カンボジア

シェムリアップの民泊海外起業塾を企画

シェムリアップはアンコールワットを訪れる観光客でにぎわう都市であり、「民泊ビジネスで海外起業ノウハウを学ぶ短期合宿」を始めた。コースは2週間で、受講料は5万円。朝食付きの宿泊費が無料で、午前中だけ働いて午後は自由行動という内容。
カンボジア

バンコクでの民泊経営はグレーゾーン

バンコクでエアビーの民泊を経営していた。初めは利益が出ていたものの、2020年のコロナ禍で大きな困難に直面した。バンコクでの物件探しは簡単ではないが、物件が古くても東南アジアらしさを演出すれば、世界中のゲストから評価される。