AIの時代

ガラケーからAI時代へ:写真の進化と価値

2000年頃のガラケーから始まったカメラ機能はスマホカメラへと進化してきた。ガラケー時代にはSDカードで写真を保存し、その後Wi-Fi機能付きのSDカードが登場。2008年のiPhone発売を境に、スマホとクラウドの時代が到来し、写真の保存が容易になった。AIの進化により、人間の経験や日常の情報の価値が高まると予想され、ライフログ型ブロガーの役割がより重要になると考えられる。
コロナと隔離生活

コロナ時代に学んだ有害人間関係の断ち切り方

コロナの3年間は多くの変化をもたらしたが、特に有害な人間関係を断ち切る絶好の機会となった。会合やイベントへの参加を断ることが容易になった。私自身も、この機会に有害な関係を断ち切った。若い世代には有害な人間関係を断ち切ることの重要性とその確信を伝えたい。
ビジネスモデル

ノマドワーカーの新しい起業塾構想

10年以上の海外セミリタイヤ生活を経て、ノマドワーカーとしての働き方をしている。収入は増え続けており、情報革命やAI革命の恩恵を受けている。彼はオンライン上で完結する新しい形の起業塾を構想している。この新しい塾は、講師が方向性を示し、参加者が自主的に学ぶ形を取る。完全バーチャルでのディスカッション時間も設ける予定である。
コロナと隔離生活

コロナ時代のビデオ会議アプリの変遷と未来

コロナの影響でビデオ会議アプリが急速に普及し、特にZOOMが注目されるようになった。しかし、ZOOMには改善の余地があり、他のアプリとの競争も激しい。私自身は以前からビデオ会議アプリを利用しており、その変遷を振り返るとともに、行動ログの重要性を感じている。
ビジネスモデル

ノマドワーカーの必需品: Chromeブックとリモートデスクトップ

コロナの影響でリモートワークが広がり、Chromeブックが、コストパフォーマンスや起動速度から多くのフリーランスやノマドワーカーに支持されている。また、GoogleChromリモートデスクトップ機能を使用することで、遠隔地からのPCアクセスが容易になる。この無料の機能は、海外でのノマドワークに特におすすめである。
ビジネスモデル

効率的なアポイント調整とビジネス自動化

石原明先生から学んだ「アポイント調整の費用対効果の低さ」についての教えを元に、コンサルタントとしての業務効率化の重要性を認識。特に、Googleカレンダーの予約スケジュール機能を活用してアポイント調整を自動化し、業務の効率を向上させることが可能。リモートワーク&WEB型蓄積ビジネスのモデルをでは、ブログやnoteを使った情報提供が必須だ。
ビジネスモデル

蓄積型ビジネスモデルと効果的な集客戦略

海外でのセミリタイアライフを始めてから、体力や気力の衰えを前提にしたビジネスモデルの重要性を感じている。特に蓄積型ビジネスモデルが強力であり、継続的な収益を生むための方法として、ネットを使った集客が効果的である。集客の初段階では、資料請求やメルマガ購読を促進し、その後の段階で質問や問い合わせを受け付けることが重要。そして、質問には丁寧に答え、売り込みを避けて信頼関係を築くことを重視するべきである。
カンボジア

インドシナ四国:生活コストと暮らしの魅力

インドシナ四国(タイ、ベトナム、ラオス、カンボジア)の国々の1人当たりのGDPは異なるが、地方都市には低い生活コストで暮らすことができる。特に、ラオスの首都ビエンチャンは、首都の便利さと地方都市のリラックス感を併せ持つ魅力的な場所である。
セミリタイア・FIRE

海外リモートワーク:050も立派なITリテラシー

海外でのリモートワークでは生産性を上げるためのアプリやWebツールの利用が不可欠である。海外で高額な通話料を避けるためのIP電話、特に050plusやブラステルが有効である。さらにエアSIMカードを持つことで、世界中での通話やネット利用に困ることはなくなる。
セミリタイア・FIRE

セミリタイア哲学:生涯現役、ユルく、長く

サイドFIREは資産運用収入を主とし、セミリタイアは好きな仕事で収入を得るイメージがある。私のセミリタイアの哲学は「好きな時、好きな仕事を、好きなだけ」と「生涯現役、ユルく、長く」であり、1日3時間の働き方を実践している。