東南アジア

ジャカルタ滞在記:豪華ホテルとシェアハウス

ジャカルタで豪華ホテルと地元のシェアハウスでの滞在体験をした。インターコンチネンタルホテルに宿泊し、その後、地元のシェアハウスに延泊。周囲は昭和30年代の日本を思わせる雑貨店や屋台が並び、子供たちは裸足で走り回っていた。両方の経験から、ジャカルタの貧富の差を実感。
セミリタイア・FIRE

海外での節約生活は東南アジアの地方都市が最適

海外での生活費を抑えるならば、東南アジアの地方都市がおすすめだ。地方都市の生活コストは大都市の半分から3分の1程度。ただし社会インフラのレベルや便利さは大都市に比べて劣る。短期滞在を何回か繰り返し、異なる季節の生活環境を経験することも重要です。
中国

中国の大都市の魅力に欠ける?同じような街並みの理由

中国の経済発展により大都市部は急激に発展したが、同じようなショッピングモールやテナントが並ぶ街並みになってしまい、独特な雰囲気を感じることが難しくなった。1960年代から改革開放まで続いた鎖国状態や世代交代の影響もあり、街の雰囲気や異国情緒が失われてしまった。
海外生活三大特技

早期リタイアシミュレーション:4%取り崩し理論

野村アセットマネジメントが運営している、「4%取り崩し理論」を使ったシミュレーションができるサイトでは、取り崩し額によって資産寿命がどのように変化するかを確認できる。このサイトでは途中で収入を変更することも可能で、ローコストライフの考え方を具体的に検証可能だ。
マイルの達人

厳重注意:海外生活での差別と反日感情

海外生活では地元の反日感情や人種差別に注意が必要だ。アジア人差別が広がり始めているが、日本人はあまり気にしていない。差別やヘイトは人種に限られません。中国では反日感情が根強く特に深刻だ。海外での生活において、日本人はこのような微妙な空気にも注意を払う必要があります。
セミリタイア・FIRE

海外生活の難題:病院・健康保険・英語力

海外の医療制度や保険状況は日本と異なり、クリニックの選択や通院費用、入院保障など様々な問題がある。また言語の壁や文化の違いも関係する。日本人向けの病院やクリニックは安心だが、現地の医師は英語を話すことが多い。今後はネットやAIの進化により、ヘルスケアの分野も便利さが増していく。
セミリタイア・FIRE

私が体得したセミリタイア七段論法

セミリタイア七段論法に基づく安定した老後のための哲学と生活設計。多くの人が老後不安を抱える中、貯蓄や節約だけでは合理的な戦略ではない。生涯現役で稼ぐ力を身に付け、スキルと心身の健康の維持が不可欠。自由を手に入れ、メンタルを安定させる、コスパの良い生活設計を行う。
セミリタイア・FIRE

過労死ラインを超える自営業者のメンタルの守り方

自営業者やフリーランスは過労死ラインを超える負荷を抱え、心身に深刻な影響を受ける場合もある。しかし好きな仕事をしていて、人間関係のストレスが少なければOKだ。パワハラや人間関係で悩んでいるなら、副業を探して、自分の人生をより充実させる道を選ぶことをおすすめします。
ビジネスモデル

中国華流ドラマが人気!映画ロケ地でなりきり写真撮影の流行

中国華流ドラマの人気が高まり、映画のロケ地でなりきり写真撮影が流行しています。中国の若い女性たちにはタイの女子高校生や大学生の制服が大人気で、制服コスプレが社会問題となっています。また、なりきり体験を提供する「なりきりホテル」や「浸りスポット」などの外国人向けの紹介サイトが注目を集めるだろう。
セミリタイア・FIRE

上海・大連:歴史と選択肢が魅力

上海と大連は日本と関係の深い、魅力的な都市であり、物語やドラマで頻繁に登場する。歴史的な建物や旧日本人居留地が残り、博物館や資料館も魅力だ。東南アジアの国々と比較すると、中国の都市部では物価の上昇やエアビーの制限などの問題があり、中国でのセミリタイア生活は難しいと感じる。