バンコク

コロナ禍での新しい生活様式と時間の自由

コロナ禍による生活様式の変化やオンライン参加の増加により、時間の自由度が向上した。海外と国内での半々の生活を実現することで、移動費や宿泊費の節約にも繋がる。しかし、スケジュールや季節による制約も存在する。桜の季節を日本で過ごす一方で、猛暑日を避けて涼しい場所で夏を過ごすことを考えている。
セミリタイア・FIRE

金融危機再来か?リーマンショックの教訓

2023年の3月にアメリカでシリコンバレーバンクが破綻し、連鎖的な銀行破綻が発生しました。この事態はスイスの巨大銀行クレディ・スイスまで波及し、金融危機への不安が収まらない状況です。ネット上ではリーマンショックの再来ではないかという予測もあり、現状は予断を許しません。リーマンショックが世界恐慌の一歩手前であったことを振り返ると、多くの会社が雇用調整を行い、非正規雇用よりも正社員の安定性が求められています。しかし、金融危機の影響からくる不安は強く、会社勤めの安心感も相対的なものとなっています。リーマンショックや現在の経済状況により、不安が高まる一方で、日経平均株価は客観的な判断材料となります。しかし、過度にニュースやネットに左右されず、客観的な視点を持つことが資産形成や稼ぐ力を養う上で重要です。
バンコク

海外でのワーキングライフ:ローコストで充実の1日

海外での充実したワーキングライフ。企画と仕事の日常から自由な働き方とノマドワーカーの魅力、ローコストライフと地元文化の楽しみまで、海外での生活の魅力を伝えます。また、海外自主留学を通じて新たな挑戦に取り組むことの魅力を紹介。
マイルの達人

マイル道からみた、東南アジアへのフライト選びのコツ

フライト選びでは直行便だけでなく、乗り継ぎ便や途中降機も検討し、マイルを活用することで特典を得ることも可能。価格は日本のハイシーズンは割高になりますが、他の国からの便は割安になることもある。ネット上には自分では経験していない情報も多く、注意が必要。
バンコク

東南アジアでの予想外の日本人人気

東南アジアでは日本人に対する人気があり、特に夜の世界では上客で、バンコクなどの街では日本人向けの居酒屋やカラオケバーが多く存在します。また、ファザーコンプレックスという背景から、若い女の子たちが日本人を「パパ」として頼り、日本人の態度や礼儀正しさに惹かれるケースもある。
バンコク

バンコク:東南アジアの夜遊び拠点

バンコクは東南アジアで最も夜遊びが盛んな都市です。バンコクでは語学教師やミュージシャン、ダンサーなどで働くことができる人々も多く、夜のエンターテイメントは華やかで見ごたえがあります。また、バンコクには国際交流が盛んであり、異国の人々との出会いも楽しむことができます。
セミリタイア・FIRE

FIREを目指すなら、長期投資での大暴落に注意

アーリーリタイアやFIREを目指す際には、考える順序が重要であることに気づかされました。多くの人が「FIREするためにはいくら必要か」「お金を貯める方法」「運用の手段」などを考える傾向にあります。しかし、株式市場の大暴落や過去の運用成績の変動を考慮すると、単純なシミュレーションだけでは生活費を賄うことは難しいかもしれません。また、インターネット上の情報の多くは誘導サイトであり、信頼性に疑問があります。完全なFIREよりもセミリタイアを目指し、資産形成と適切な運用を継続することが重要です。また、スキルアップ留学を考えることも選択肢の一つです。
バンコク

コスパ抜群!バンコク中心部の快適ドミトリー

バンコク中心部のドミトリーは相部屋で1部屋に2段ベッドが4つあり、男女共用スペースで、1泊1500円。共有スペースは広く、水とコーヒーは無料、リビングスペースとダイニングスペースがあり、食器や電子レンジも完備。ドミトリーならではの男女の出会いの機会もある。
中国

中国の新幹線の利便性・タクシーでの料金交渉

中国国内では新幹線で自由に行動できた。大都市でタクシーを利用する際、値引き交渉が必要。柔軟性や行動力が重要。
東南アジア

東南アジアの雨季生活と注意点

東南アジアの雨季は猛烈な雨が降り、洪水のリスクもある。サンダル履きの際には足を傷つけないように注意が必要。まだバリアフリーが進んでおらず、障害物が水面下に隠れていることもある。そのため、雨には勝てないというあきらめの気持ちで、ユッタリとした生活を送ることが重要である。