バンコク

海外に住む日本人が伝授する、バンコクで遊ぶ際に知っておくべきこと

海外旅行に行くには、タイミングを逃さないことが重要であり、物価が安い東南アジアの旅行は、いま行くべきだと思う。バンコクの夜遊びでは、高いチップを払いすぎると女の子たちが調子に乗ることがある。しかし、観光客に金を使わせることができるようなサービスを提供することも重要である。
海外ビジネス

海外ノマドワーカー必見!費用対効果抜群の仕事場選びのコツ

海外生活を始めてから最初の3年間ぐらいは安い宿泊先を探し回った。ノマドワーカーは良い仕事場の確保が重要。共同スペースが広く清潔なシェアハウスやコワーキングスペースもあり、仕事がはかどることがある。東京や香港は地価が高く、ローコストライフを送る上では対象外となる。
セミリタイア・FIRE

セミリタイアのまま現役を貫く理由

フリーランスでも嫌な仕事を受注したり、嫌な人間関係に巻き込まれる事がある。ローコストライフを追求すると嫌な仕事や無理な営業をする必要が少なくなる。人間関係からの解放は世捨て人になるわけではなく、好きな人たちと好きなだけ話し合い、人間関係にストレスを感じない生き方を目指すことである。
コロナと隔離生活

ロックダウンで、バンコクはゴーストタウンに

コロナ前のタイには4000万人の観光客が訪れ、観光収入は600億ドルで世界第4位の観光大国であり、観光客相手の仕事をしていた人が何百万人もいた。コロナで多くのビジネスが閉鎖され雇用が損なわれた。自分のホテルを手伝っていたミャンマー人のメイドが仕事を失ってしまったことが残念だった。
セミリタイア・FIRE

東南アジアでのチップの払い方と相場 – 日本人の疑問に答えます

日本にいるときはレストランでもホテルでも、チップを払うという習慣は全くない。これはほとんどの日本人が同じだと思うが、東南アジアでは少し悩ましい問題となる。欧米人の旅行者たちは、バックパッカーでもチップを払うことが多い。金額はまちまちだが、1...
AIの時代

海外セミリタイア|フリーランスにとっての解放とAI革命

マイルやリモートワークを組み合わせた生活スタイルを確立し、時間や移動の自由、人間関係のしがらみからも解放された。特にビデオ会議やChatGPTのようなAIの進化により、フリーランスにとっては大きなチャンスが来たので、ITやAI活用のレベルを上げることが重要だ。
セミリタイア・FIRE

私が海外移住に踏み切れない理由

海外移住を考える場合、永住するか帰国するかは難しい問題。海外での生活コストは安く、収入面で日本に帰れないことがある。預貯金に手をつけず、海外では年金だけで暮らすとしても、インフレで預貯金はどんどん目減りする。国民皆保険制度もあり、永住にはなかなか踏み切れない。
海外生活の醍醐味

ホテル選びには時間をかける

ノマドワーカーのように国内外を旅しながら生活するとか、海外を転々とする場合、ホテル選びには十分な時間をかけるべきだ。予約サイトの写真は盛り過ぎのため鵜呑みにすべきでない。焦って予約すると細かい部分を見落とすことが多いため、コストパフォーマンスを考慮して時間をかけることが重要だ。
バンコク

海外生活ではAirbnbを使い倒す

最初に訪れた街はバンコクで泊まったエアビーで予約したコンドミニアムは広くて快適だった。エアビーの利用が簡単だったことが、東南アジアを拠点に移る大きな理由の1つであり、ホテルよりもずっと安く、選択肢が多いことがありがたい。エアビーを使えば、大都市でも1泊1500円で泊まれるという。
マイルの達人

1マイルの価値は4.5円の根拠

海外と日本を半々で生活している場合、急な帰国が必要になった場合には慌てる。 特典航空券のキャンセル料は3000マイルで、1マイルの価値は4.5円なので、価値を考慮しながら計画を立てる必要がある。また特典航空券を使う場合は、お気に入りの席の選択が重要。