東南アジア

セミリタイア・FIRE

ホーチミンで楽しむ穴場探し

私は、地元の少し高級な店を見つけることを楽しんでいる。ホーチミンはバンコクよりも物価が安く、インフラの発展も進んでいるが、コロナの教訓を踏まえ、「動ける時に動く」ことを大切にしている。
セミリタイア・FIRE

プロンポン駅近くのコスパの高いコンド滞在記

2月にバンコクで入院後、プロンポン駅近くのコンドミニアムに3週間滞在した。1LDKで1泊8500円というコスパの良さに満足したが、長期滞在にはやや割高だと感じた。欧米人と日本人の収入差を実感した滞在だった。
セミリタイア・FIRE

バンコクの高級病院体験記:10日間の入院生活

今年の2月にバンコクのサミティベート病院で10日間入院した。治療費は高額だが、クレジットカードの海外傷病保険が適用されて安心だった。広い病室、専属看護師の手厚いケア、豊富なメニューを通して、豪華な入院生活を経験した。
セミリタイア・FIRE

バンコクの不動産バブルの行方

私はバンコクの不動産市場の急速な拡大を目の当たりにし、不動産バブルの危険性を感じている。バブルはいつか崩壊するものであり、その兆候を見逃さず慎重に行動すべきだと考えている。
セミリタイア・FIRE

早期セミリタイアの秘訣

私は48歳でセミリタイアを宣言し、フルタイム労働を終えた。これからの時代、稼ぐ力を持続させることと、ローコストライフを実践することが重要だ。新時代のセミFIREを実現するためには、スキルアップと経済情勢に柔軟に対応する力が必要だ。若い世代には早めに行動を起こすことを勧める。
バンコク

バンコクの住居選びと日本人の実情

私はバンコクの様々なエリアで住んできたが、日本人の居住区はエリアごとに異なる特徴を持つ。アソーク周辺は家賃が高く、駐在員が多く住むが、東に行くほど家賃は下がり、住む日本人の階層も変わってくる。オンヌット周辺では愚痴や悪口が多く聞こえることもあり、ストレスを避けるためにはエリア選びが重要だと感じる。
バンコク

タイ現地採用の実態と課題

タイ+現地採用でググると出てくる「クズ」や「悲惨」といった関連キーワードの理由を考えた。採用する側とされる側のミスマッチや、日本では仕事がうまくいかなかった人がタイに来るケースが多いことが原因だ。
上級国民・下級国民

海外でのチップの相場と準備

私は日本ではチップ文化がないため、海外でのチップの支払いに戸惑うことがあります。特にベトナムでの経験から、サービスに応じた適切なチップ額を事前に考え、用意することの重要性を感じました。現地の物価やサービスの質に合わせてチップを設定し、スムーズな対応ができるよう心掛けています。
東南アジア

東南アジアでの快適な睡眠法

私は東南アジアでの生活で、特に夏の睡眠環境に苦労しています。エアコンの性能の違いから、ベビーパウダーなどの工夫を取り入れています。寝付きが良い私でも、暑さで目が覚めることがあるため、昼寝の工夫も重要です。
バンコク

シェムリアップの現実とゴミ問題

私はシェムリアップに訪れた際、その汚れた環境に驚いた。ゴミ箱の不足と回収システムの未整備が問題だ。日本のようなクリーンな街づくりはまだ先の話であり、環境問題に取り組むには時間がかかると感じた。