バンコク

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バンコクの住居選びと日本人の実情

私はバンコクの様々なエリアで住んできたが、日本人の居住区はエリアごとに異なる特徴を持つ。アソーク周辺は家賃が高く、駐在員が多く住むが、東に行くほど家賃は下がり、住む日本人の階層も変わってくる。オンヌット周辺では愚痴や悪口が多く聞こえることもあり、ストレスを避けるためにはエリア選びが重要だと感じる。
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タイ現地採用の実態と課題

タイ+現地採用でググると出てくる「クズ」や「悲惨」といった関連キーワードの理由を考えた。採用する側とされる側のミスマッチや、日本では仕事がうまくいかなかった人がタイに来るケースが多いことが原因だ。
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シェムリアップの現実とゴミ問題

私はシェムリアップに訪れた際、その汚れた環境に驚いた。ゴミ箱の不足と回収システムの未整備が問題だ。日本のようなクリーンな街づくりはまだ先の話であり、環境問題に取り組むには時間がかかると感じた。
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バンコクの穴場ドミトリー

私はバンコクでドミトリーの穴場を見つけた。ヤワラートの格安宿からアソークの快適な個室まで、女性比率が高い場所はコストパフォーマンスが良い。共有スペースが広く、静かな環境を選ぶのがポイントだ。
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海外生活で遭遇した驚きの人間ドラマ

バンコクでの生活中に驚くべき出来事に遭遇した。スクンビット通りのストリートバーで知り合った常連客から、かつて仙台で耳鼻科を経営し、バブル時代にフィリピンパブを開いた明石先生の話を聞いた。彼はバカラで借金を背負い、フィリピンへ逃亡。その後、フィリピンでのロリコン行為や臓器売買の噂まで耳にした。この出会いは、海外生活で予期せぬ人間関係が織り成すドラマの一例だと思う。
セミリタイア・FIRE

​​海外生活あるある・コンビニ詐欺

海外でのセミリタイア生活を選択した大きな理由は生活コストの低さだ。しかし海外生活には特有の問題もある。特に治安やセキュリティの問題は日常的なもので、詐欺や不審な行動には常に注意が必要だ。ある時、コンビニで詐欺未遂に遭遇した。日常の中の危険がセミリタイア生活のリスクの一つだと痛感している。
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少し進化し始めた日本のネットバンクだが、、

最近では日本のネットバンクのアプリも使いやすくなったが、中国や東南アジアはもっと先を行っている。。特にタイのキャッシュレスシステムのPromptPayのQRコード送金には感動した。手数料無料の振込みというシンプルなもので、銀行と顧客の利便性の両立を示している。日本も早くこのようなサービスを取り入れるべきだ。
セミリタイア・FIRE

バンコクモノレール新路線イエローライン

バンコクの新しいモノレール・イエローラインを試乗した。この路線はバンコク中心部を囲む環状道路の一部で、全線30km、駅数は23。乗車したフアマーク駅はエアポートリンクと連結している。バンコクの都市交通システムは急速に拡大しており、郊外の不動産価格も上昇している。私はこの都市の発展を目の当たりにして、その変化に驚いた。
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バンコク夜遊び:痛恨の失敗談

私はバンコクで夜遊びをしていて、一度だけ、ストリートバーで出会った女の子にお金を盗まれたことがある。4000バーツ(約1万6千円)を失ったが、それは授業料だと考えている。夜遊びでは、持ち歩く現金を最小限にするのが良い。
セミリタイア・FIRE

バンコクのコンドミニアム選びの基準

東南アジアの物価は安いが、大都市の新築コンドミニアムの家賃は必ずしも安くない。私の住居選びの基準は独特で、眺めと静けさを最も重視している。一方、駅の距離やその他の要素はそれほど重要ではない。実際にバンコクのコンドミニアムを探す際には、騒音や住人層も考慮する必要がある。