バンコク

バンコク

海外に住む日本人が伝授する、バンコクで遊ぶ際に知っておくべきこと

海外旅行に行くには、タイミングを逃さないことが重要であり、物価が安い東南アジアの旅行は、いま行くべきだと思う。バンコクの夜遊びでは、高いチップを払いすぎると女の子たちが調子に乗ることがある。しかし、観光客に金を使わせることができるようなサービスを提供することも重要である。
コロナと隔離生活

ロックダウンで、バンコクはゴーストタウンに

コロナ前のタイには4000万人の観光客が訪れ、観光収入は600億ドルで世界第4位の観光大国であり、観光客相手の仕事をしていた人が何百万人もいた。コロナで多くのビジネスが閉鎖され雇用が損なわれた。自分のホテルを手伝っていたミャンマー人のメイドが仕事を失ってしまったことが残念だった。
バンコク

海外生活ではAirbnbを使い倒す

最初に訪れた街はバンコクで泊まったエアビーで予約したコンドミニアムは広くて快適だった。エアビーの利用が簡単だったことが、東南アジアを拠点に移る大きな理由の1つであり、ホテルよりもずっと安く、選択肢が多いことがありがたい。エアビーを使えば、大都市でも1泊1500円で泊まれるという。
カンボジア

LCCを乗りこなせるかどうかが、生活の質を左右する

東南アジアのLCCの路線網は広く、移動がとても便利である。荷物を預けない場合は、LCCはチケット専用機での発券で手間もかからない。日本人駐在員の奥様たちは、バンコクの日本人向けスーパーに買い物に来ている。LCCの利用は生活の質を左右するほど重要である。
バンコク

東南アジアの乾季は最高

バンコクでは4月が最も暑く気温は40度を超える。11月からのクールシーズンは夜遊びに最適で、夜のお姉さん達が一斉にオシャレを始める。ニューハーフのオネーサン達も多く、スタイルも顔立ちも見事。盛り場はスクンビット通りソイ1〜23まで2km以上も続く。