東南アジア

カンボジア

LCCを乗りこなせるかどうかが、生活の質を左右する

東南アジアのLCCの路線網は広く、移動がとても便利である。荷物を預けない場合は、LCCはチケット専用機での発券で手間もかからない。日本人駐在員の奥様たちは、バンコクの日本人向けスーパーに買い物に来ている。LCCの利用は生活の質を左右するほど重要である。
バンコク

東南アジアの乾季は最高

バンコクでは4月が最も暑く気温は40度を超える。11月からのクールシーズンは夜遊びに最適で、夜のお姉さん達が一斉にオシャレを始める。ニューハーフのオネーサン達も多く、スタイルも顔立ちも見事。盛り場はスクンビット通りソイ1〜23まで2km以上も続く。
カンボジア

現地通貨の管理と家計簿アプリ

海外生活では通貨や価格の表示に戸惑い、お釣りの紙幣やレシートで財布がパンパンになるので、家計簿アプリを使って管理。マルチ通貨に対応していない普通のアプリで、現地通貨や前回持っていった通貨の金額を収入として計上し、手持ちの現金の残高を記録。
カンボジア

成都では激カラの麻辣火鍋がイチオシ

他の人が知らないことや、周りの人たちが旅行先に行ったことが少ない国や地域に行った場合、知っていることや経験が少ないことで他の人と差別化され、優越感を感じる。中国の内陸部など、まだ経験者が少ない地域を訪れると、より優越感を感じる。
カンボジア

東南アジアでは配車アプリGrabは必須

海外での生活を楽しむためには自由に移動できることが重要。東南アジアの配車アプリではGrabがダントツ。バイク、トゥクトゥク、自家用車、タクシーなど、どんな乗り物でも予約できる。特にプノンペンではトゥクトゥクの数が多く予約すれば1分以内に現れるので、移動が非常に楽だ。
カンボジア

東南アジアの醍醐味・ 3倍速セミリタイアライフ

時間の自由や人間関係の自由だけでなく、生活にハリを出すには贅沢も必要。カンボジアのシェムリアップで客引きのトゥクトゥク運転手に誘われ、大きなバーに行った。初めは不安を感じたが、結果的にはママさんにもビールをおごり、1時間半ぐらい楽しんだり騒いだりして、100ドルもかからなかった。