海外生活の醍醐味

セミリタイア・FIRE

ゲストハウス探しの醍醐味

ゲストハウス(ドミトリー)の生活の醍醐味はコストパフォーマンスだけではない。私が最も達成感を感じるのは「ロケーションも設備もハイレベルなのにコワーキングスペースがガラ空き」というドミトリーだ。どうして穴場が生まれるかと言うと、ロケーションが...
コロナと隔離生活

海外生活で役立つ和食アイテム

私は日本から海外に向かう際、ワカメの即席味噌汁を持参している。これは便利で、和食の恋しさを満たすためだ。隔離生活中も役立ち、現地の和食チェーン店も活用している。
セミリタイア・FIRE

ノービザでタイに長期滞在する方法

私は48歳でセミリタイア宣言をし、フルタイム労働を辞めた。ノービザでタイに長期滞在するための具体的な方法を紹介する。空路と陸路の入国を組み合わせて滞在期間を延ばし、ビザの制限をクリアすることが重要だと考える。
セミリタイア・FIRE

海外ノマド生活の始め方

私は、海外でのセミリタイア生活を実現するためのステップについて考える。まずはパスポート取得から始まり、次に低予算の海外旅行を通じて経験を積む。次の段階では、1週間の連続休暇を利用し、海外拠点で72時間何もしない時間を作ることが重要だと考える。このプロセスを通じて、自分らしさを守りながら、柔軟な海外生活を実現することが目標だ。
セミリタイア・FIRE

海外ノマド必須アイテム

海外でノマド生活を続けるには、持ち物の軽量化が重要です。スマホとモバイルバッテリーさえあればほとんどの問題は解決できますが、容量と重さを考慮して最適なものを選ぶことが大切です。私は以前、過剰に持ち物を詰め込み過ぎていましたが、現在はミニマリズムを取り入れて心身ともに軽く過ごしています。
バンコク

バンコクの住居選びと日本人の実情

私はバンコクの様々なエリアで住んできたが、日本人の居住区はエリアごとに異なる特徴を持つ。アソーク周辺は家賃が高く、駐在員が多く住むが、東に行くほど家賃は下がり、住む日本人の階層も変わってくる。オンヌット周辺では愚痴や悪口が多く聞こえることもあり、ストレスを避けるためにはエリア選びが重要だと感じる。
セミリタイア・FIRE

セミリタイア生活の現役指数

2013年にフルタイム労働を辞めてセミリタイア生活を始めた。仕事時間を減らすために「現役指数」を導入し、フルタイム労働を基準に労働時間を調整している。これにより、計画的に働き続けることができ、不安を和らげる手助けとなる。今では、毎年少しずつ現役指数を下げ、無理なくセミリタイア生活を楽しんでいる。
セミリタイア・FIRE

海外での盗難対策

日本では治安が良いため盗難対策はあまり意識しないが、海外では細心の注意が必要で、特にパスポートとスマホの盗難には注意が必要だ。私は10年以上も日本と海外のデュアルライフを続けているが、盗難に遭ったことはない。しかしハルピンでの一件から海外では常に警戒が必要と感じました。最悪の事態に備え、パスポートとスマホの紛失対策を事前に考えておくことが重要です。
東南アジア

東南アジアでの快適な睡眠法

私は東南アジアでの生活で、特に夏の睡眠環境に苦労しています。エアコンの性能の違いから、ベビーパウダーなどの工夫を取り入れています。寝付きが良い私でも、暑さで目が覚めることがあるため、昼寝の工夫も重要です。
セミリタイア・FIRE

嫌な仕事は即やめる合理性

私は2011年からデュアルライフを始め、2013年にセミリタイア生活を確立した。橘玲の理論に影響を受け、嫌な仕事をやめ、人的資本を重視する生き方にシフトした。固定費を抑え、柔軟なライフスタイルを築くことが幸福への道だと実感している。